やっと合格しました。
しっかりとこの中に受験番号がありました!

一介の地方公務員事務職が「ブッシュクラフト」をキッカケに、生き残るために「食える植物を学ぶ」と始めた「北海道アウトドアガイド資格制度」
キッカケは、「食える植物を学ぶ」ということでしたが、勉強を進めることでいろんな情報が頭に入ってくると「自然ガイド」で学ぶことは奥が深いと感じた。
自然を通して歴史や植物や動物の生き様を垣間見た気がしました。
令和4年11月に講習を受け、令和5年2月に検定試験をクリア、令和6年2月に認定試験をクリア、同年5月に実技試験を受験するも玉砕!知識はテキストで学べても、実技分野は経験がなくあえなく撃沈でした。
令和7年5月、前年度満たせなかったことを克服し、臨みましたが合格には手が届きませんでした。
自分では100%で臨めたと思いましたが、今年の5月の試験の時には、それ以上の知識が頭の中にありました。
実技試験を受けるためにもこれだけの知識が必要でした。今後、ガイドをしていくにあたっては日々の勉強の積み重ねが必要と知りました。
ともあれ、今回、実技試験をクリアできましたので、自分にご褒美!
今年の3月に役職定年を迎え、送別会にて個人的に推しを含む仲間が贈ってくれた「美寿々 大吟醸」
この日のためにとっておきました。

旨い!ほんと最高に旨い!
Sさん、Tさん、本当にありがとう!
今、めちゃくちゃ心地よい酔いの世界にいます。
この時間をくれたことに感謝!


























